Cast a Spell

Cast a Spell

「ささやかな魔法をかけろ」

セミナーや講座ってどうやって先生を決めたらいいのか

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ごきげんよう、マイです。

あなたがなにか勉強したいと思ったとき、
どこで、
誰に、
習うか迷ったことありませんか?

これって決めたら色々と検索をしますよね、きっと。

それで通える場所、値段、先生、をどうしようかグルグル悩む。

最終的には先生がやはり決めてです。

今回私はあまり先生のブログも読まず直感で選んでみました。

どんなに経歴が凄くても、

なんか違うと思ったら、教えてもらっても嬉しくないし、やる気がなくなる。

基本けっこう、こじんまりしたのが好きだったりはします。

ですが前のブログでお話した先生は経歴重視!!!で選びました(笑)

castaspell.hatenablog.com

なぜかというとお話した通り、
スピリチュアル能力なし、ゼロの私です。

そんな私にはみんなが認めるような凄い人じゃないと無理だできるようになんかならない!!

と思った次第です。はい。

だけど、
結局は間違っていました(・∀・)

ははっ。

先生が凄ければ、私もおこぼれに預かって凄い人になれるってそう考えたんですよ。

あなたもそう考えます??

先生は凄かったです。
知識も凄いです。


でもですね・・・・。

凄いからって教える技術が高いわけじゃない!!

ということです。

身に沁みました。
両立してるスーパーな人もいると思いますけど、今回は違ったわけです。

最後までアカシックの情報を読めなかった私、
先生は実際のときはどうしてるの?
と質問しました。

オフレコですよ。

「なんかさ、その人の後ろにカラオケの画面みたいに文字が出てくるんだよ。それを読んでるだけだよ。」

・・・。

・・・・。

え?

アカシックはどこいった?

宇宙の図書館はいずこ??


アカシックはちゃんと読めるみたいだけど、
普段は全然使ってないらしい。

ショックだった。
いや、かなりの憤りを感じた。


そして才能ってこういうことを言うんだと理解した。

一般人の私は一体どうしろと?
なにも見えないよ。

あー私も
文字出てこないかな(・ω・)
ショボン。


できる人から見れば、要はリーディングだからどっちも同じ、大したことじゃないじゃん!というかもしれない。

確かにリーディングをメインに勉強する講座ならそれでもいい。

やり方は人それぞれだから。

でも今日は書かないけど、

アカシックへ到達する=リーディングをする状態

そこにいたるまでにですね、色々と問題があったんですよね・・・・。

 

最初からできる人は、できない人がなぜ、できないかわからない・・・。

なんで視えないのか不思議に思ってる。

先生が悪いわけではないのも知っている。
むしろ一生懸命には教えてくれた。

けどモヤモヤしたんですよー。
能力ないやつのひがみかもしれない。

羨ましい。

けれど講座自体はアットホームで楽しかったし、よくわからない知識もふえた(笑)


だから今回はちゃんと教えてくれそうな人を選んでみたよ。

その先生も生まれつきの能力はない。後から身につけたもの。

大変失礼ながらお名前を聞いたことはなかった。

でも確実にいえるのは
この先生が教えるものは、きっと

再現性があるはず


そして仕事として成り立っている。

これでダメならまあ、いいやって感じだ。

見る目が無かったってことで。

マイでした。